Japanese
English
総合外来
在宅死を考える
朔 哲洋
1
1佐久総合病院地域ケア科
pp.636-637
発行日 1995年7月15日
Published Date 1995/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414901567
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、636ページから637ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
■われわれは在宅ケアの目標をwell being, well aging, well dyingと考えている.そのため「在宅死」は避けて通れない問題である.
■現在当院の在宅ケアの登録患者は約170名で,毎年60~70名の方が亡くなり,在宅死の比率は80%である.
■「望まれる在宅死」の姿を定形化はできないように思う.そのかわりに,われわれの実践の中でいくつかの試みを述べてみたい.
Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

