Japanese
English
特集 下肢病変を診る
訴えからのアプローチ
そけい部の「腫れ」の診断
Diagnosis of Inguinal Swelling
増田 進
1
1沢内村国民健康保険沢内病院
pp.1088-1089
発行日 1993年12月15日
Published Date 1993/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414901032
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1088ページから1089ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
■診察時にそけい部の「腫れ」かある場合は,問診,視診や触診をきちんと行えば診断は難しくない.
■主訴がそけい部の「腫れ」ではないが,原因がそこにあるケースが少なくない.
■そけい部の「腫れ」の訴えがあっても,診察時に「腫れ」が見られない時は注意を要する.
■診療録に記載する際,左右を間違えないように.
Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

