Japanese
English
インタビュー
大腸癌診療の現況―東京女子医科大学消化器病センター長廻 紘先生に聞く
大石 孝
1
Takashi Oishi
1
1自治医科大学大宮医療センター
pp.425
発行日 1992年5月15日
Published Date 1992/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414900438
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、425ページから425ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
今回,幸運にも,日本の大腸疾患の権威の1人である東京女子医大消化器病センター助教授の長廻先生のお話を伺う機会に恵まれた.学会などで見る長廻先生は,私自身が学会発表の際,一度手厳しい質問を受けたこともあり,非常に厳しい指導者というイメージであったが,実際お会いして身近でお話してみると,ユーモアがあり,たいへん優しい方であるという印象に変わった.
Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

