Japanese
English
トピックス 頭頸部癌—私の治療方針と成績(その3)
7.甲状腺癌T4症例
②昭和大学藤が丘病院の場合
窪田 哲昭
1
,
門倉 義幸
1
1昭和大学藤が丘病院耳鼻咽喉科
pp.819-824
発行日 1998年11月20日
Published Date 1998/11/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1411901885
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、819ページから824ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
甲状腺分化癌は予後良好な腫瘍であるが,T4症例では被膜を超えて周囲の気管,反回神経,食道などの諸臓器へ浸潤し,その対応が予後を左右する。また同時に,進行癌であるT4症例に対しいかなる術式で対処すべきか,われわれの治療方針と成績について述べてみたい。

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

