Japanese
English
連載 今月の話題
最近における白内障超音波乳化吸引術について
The latest trends in phacoemulsification and aspiration
三宅 謙作
1
1湘山会眼科三宅病院
pp.1656-1662
発行日 1992年12月15日
Published Date 1992/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410901405
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1656ページから1662ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
水晶体乳化吸引法(phacoemulsification/aspiration,以下PEA)は,小切開対応IOLの導入,continuous circular capsulorhexis (以下CCC)やhydrodissectionなど術式の改良,および乳化吸引器具の改良の3者が一体となって,今日かつてみないほど頻繁に施行される白内障手術術式となっている。本総説ではこれらの3つの点,特に手術器具の改良について解説を加えた。

Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

