Japanese
English
特集 第38回日本臨床眼科学会講演集 (その3)
学術展示
最近2年間のレーザー光凝固術の統計的観察
A two-year review of treated cases with laser photocoagulation
清水 敬子
1
,
戸張 幾生
1
Keiko Shimizu
1
,
Ikuo Tobari
1
1東邦大学付属大橋病院眼科
pp.512-513
発行日 1985年4月15日
Published Date 1985/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410209408
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、512ページから513ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
緒言 当科でのレーザー光凝固術は,1982年5月より1984年4月までの2年間に,延べ1,800回(1,270眼)となる.これらを疾患別に,統計的観察よりうかがえた臨床的特徴を報告する.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

