Japanese
English
症例によるリハ医療—内科医のために・2
脳卒中患者のリハビリテーション(その2)
林 拓男
1
,
丸山 典良
2
1公立みつぎ総合病院リハ科
2公立みつぎ総合病院内科
pp.951-955
発行日 1998年5月10日
Published Date 1998/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402906824
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、951ページから955ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
脳卒中のリハビリテーション(以下,リハと略)には,発症早期から退院・在宅に至る一貫した流れがあり,急性期リハの目的は,安静臥床による二次的合併症としての廃用症候群の予防が最大のものである.本稿では当院における脳卒中リハについて,症例を通して紹介し私見を述べたい.

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

