Japanese
English
今月の主題 皮膚科から内科医へのアドバイス
皮膚科領域の薬の使い方と治療
レーザー療法
斉藤 浩
1
1獨協医科大学皮膚科
pp.754-755
発行日 1996年4月10日
Published Date 1996/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402905068
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、754ページから755ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
ポイント
●レーザー治療は,皮膚の色素性疾患に対して選択的な治療法として注目されている.
●レーザー光は単一の光であるため,それぞれの光に対して適応疾患が異なる.
●照射に際しては後療法が大切である.
Copyright © 1996, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

