Japanese
English
増刊号 内科診断の道しるべ—その症候、どう診る どう考える
神経・精神
構音障害(運動障害性)
成田 有吾
1
1三重大学病院神経内科
pp.436-440
発行日 2016年4月1日
Published Date 2016/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402224103
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、436ページから440ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
チェックリスト
□ろれつがまわりにくい→構音障害を疑う.
□意識障害の有無.
□日内変動など,症状の変化の有無.
□脳幹より上位か,それとも脳幹を含む下位の症状か.
□ほかにどのような症状を伴っているか.

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

