Japanese
English
今月の主題 肝硬変と肝癌
どのようなとき癌化を考えるか
自・他覚症状
服部 信
1
Nobu Hattori
1
1金沢大学医学部・第1内科
pp.1458-1459
発行日 1983年9月10日
Published Date 1983/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402218409
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1458ページから1459ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
図に肝細胞癌患者の初発症状を示す.肝硬変はしばしば肝細胞癌を合併する.初発症状といっても,癌による症状なのか,肝硬変による症状なのか不詳な例もある.
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

