Japanese
English
症例 胃X線写真の写しかた・読みかた・5
陥凹型早期胃癌(III+IIc)のX線診断
熊倉 賢二
1
1癌研内科
pp.75-77
発行日 1969年1月10日
Published Date 1969/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402202520
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、75ページから77ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
厳格に判定すれば,早期癌陥凹型(III型)はまれであり,私どもにもほとんど経験例がない.そこで今回は,III+IIcの症例を供覧することにしますが,焦点は,潰瘍の良性・悪性の鑑別診断ということになります.

Copyright © 1969, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

