Japanese
English
胃X線写真の写しかた・読みかた・2
表面陥凹型早期胃癌(IIc)のX線診断
熊倉 賢二
1
1癌研内科
pp.1245-1247
発行日 1968年10月10日
Published Date 1968/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402223084
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1245ページから1247ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
早期癌IIcは,X線診断できますが,検査が粗雑だと,見落したり,誤診したりします,IIcのX線診断では,この点がまっ先に問題になります.

Copyright © 1968, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

