Japanese
English
私の意見
臨床検査科の医師の立場から
佐竹 成男
1
1四国鉄道病院臨床検査科
pp.1293
発行日 1966年9月10日
Published Date 1966/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402201470
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1293ページから1293ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
最近,臨床検査に対する関心が急速に高まつてきたが,大学や大病院はもとより中・小病院にいたるまで,中央検査部,臨床検査科などの名称のもとに,検査業務の中央化がさかんに進められている。このことは,医学の進歩と医療水準の向上を示すものであり,今後ますます中央検査制度の普及発達が期待される。しかし,この新しい制度の実施にあたつては,とかくトラブルを生じ,解決困難な問題も少なくないようである。
Copyright © 1966, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

