Japanese
English
特集 胃食道逆流症(GERD)―“胸やけ”を診療する
診断
プライマリケアにおけるGERD診療・症状スケールの活用による診療
石原 慎一
1
1石原消化器内科クリニック
pp.793-796
発行日 2013年5月10日
Published Date 2013/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402106786
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、793ページから796ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
◎プライマリケアにおいてGERDの残存症状に気付き治療することは患者満足度の向上にも繋がる.
◎患者自己記入式のGERD疾患特異的問診票は,患者の訴えを詳細に聞き出し治療に繋げるのに有用である.
◎GerdQ問診票とFSSG問診票はともにGERDの診断,治療に有用である.

Copyright © 2013, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

