Japanese
English
今月の主題 末梢血検査異常 何を考え,どう対応するか
血液疾患へのアプローチ
【出血凝固系の異常】
血栓傾向患者へのアプローチ
鈴木 伸明
1
,
小嶋 哲人
2
1名古屋大学医学系研究科血液腫瘍内科学
2名古屋大学医学部保健学科検査技術科学
pp.2225-2227
発行日 2008年12月10日
Published Date 2008/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402103648
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、2225ページから2227ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
●血栓症の発症には,血液成分・血流・血管壁の3要素が深くかかわっている.
●深部静脈血栓症の診断には,D-ダイマーと静脈エコーが有用である.
●先天性凝固異常が疑われる場合は,専門医へコンサルトする.

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

