Japanese
English
特集 21世紀に向けての老人保健事業
機能訓練事業の成果と展望
浜村 明徳
1
1南小倉病院
pp.640-644
発行日 1999年9月15日
Published Date 1999/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401902147
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、640ページから644ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
介護保険の開始を目前にし,機能訓練事業や訪問指導などわが国における地域リハビリテーション活動の先駆けとして機能してきた事業を,21世紀の高齢社会にふさわしいものとして位置付けなおす必要が生まれた.平成10年,介護保険制度下における機能訓練事業のあり方(対象者,サービス内容,費用対効果など)に関する整理を目的に,「機能訓練事業の効果等に関する研究班」が開催された.
ここでは,この研究班による報告結果を中心に,機能訓練事業の成果と展望について述べる.

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

