Japanese
English
ジュネーヴからの便り(30)
テレワーク
中谷 祐貴子
1
1世界保健機関本部 保健システム担当事務局長補
pp.15
発行日 2026年2月11日
Published Date 2026/2/11
DOI https://doi.org/10.57527/JUNPO2990005
- 有料閲覧
PPV購入案内
605円 (550円+税10%) こちらは、15ページから15ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
WHO本部では、部長職以上を除く全職員が週2日テレワークをすることになっている。テレワーク自体は、コロナ禍に必要に迫られて制度化されたものだが、標準週2日のテレワークはコロナ後も続いている。なぜなら、メインビルの大規模改修工事のため、全職員が同時に出勤するとワークスペースが足りなくなるからだ。このため、大部分のワークスペースは一つのデスクを複数の職員で共有している。
Copyright © 2026 Syakaihokennkennkyuujo All Rights Reserved.

