Japanese
English
特集 周産期救急システム―初期対応と災害対策
総論 周産期救急医療の現状と課題
中井 章人
1
NAKAI Akihito
1
1恩賜財団母子愛育会総合母子保健センター愛育産後ケア子育てステーション
pp.669-673
発行日 2025年6月10日
Published Date 2025/6/10
DOI https://doi.org/10.24479/peri.0000002172
- 有料閲覧
PPV購入案内
2,750円 (2,500円+税10%) こちらは、669ページから673ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
はじめに
近年,わが国の周産期領域における深刻な課題は少子化の進行である。2016年に100万人を切った出生数は,2019年に90万人,2022年には80万人,2024年には70万人を下回った。

© tokyo-igakusha.co.jp. All right reserved.

