Japanese
English
特集 Controversies in perinatology 2023 産科編
妊娠中の巨大子宮筋腫合併―核出術を行わない
中山 徹男
1
,
桂木 真司
1
NAKAYAMA Tetsuo
1
,
KATSURAGI Shinji
1
1宮崎大学医学部附属病院産婦人科
pp.1689-1691
発行日 2022年12月10日
Published Date 2022/12/10
DOI https://doi.org/10.24479/peri.0000000710
- 有料閲覧
PPV購入案内
2,750円 (2,500円+税10%) こちらは、1689ページから1691ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
はじめに
妊娠の高齢化と超音波検査などの診断技術の向上に伴い,子宮筋腫合併妊娠の頻度は増加している。子宮筋腫の数,大きさ,位置,および胎盤との関係を調べることは,妊娠中の合併症を評価するうえで重要である。

© tokyo-igakusha.co.jp. All right reserved.

