Japanese
English
特集 外来ではじめよう! 音声・発話・嚥下のトレーニング
【トレーニングをはじめるための基礎知識】
構音訓練
福永 真哉
1
Shinya Fukunaga
1
1川崎医療福祉大学リハビリテーション学部言語聴覚療法学科
キーワード:
構音訓練
,
先天性構音障害
,
後天性構音障害
,
国際生活機能分類(ICF)
Keyword:
構音訓練
,
先天性構音障害
,
後天性構音障害
,
国際生活機能分類(ICF)
pp.1360-1364
発行日 2024年11月1日
Published Date 2024/11/1
DOI https://doi.org/10.24479/ohns.0000001353
- 有料閲覧
PPV購入案内
2,750円 (2,500円+税10%) こちらは、1360ページから1364ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
はじめに
構音訓練をはじめるにあたり,その前提となる正常な構音の産生過程とその構音の発達ならびに加齢変化の過程を正しく知ることは重要である。

© tokyo-igakusha.co.jp. All right reserved.

