Japanese
English
情報
放射線皮膚障害対策 頭頸部領域の放射線皮膚障害への対策
田中 陽子
1
1がん・感染症センター都立駒込病院 がん放射線療法看護認定看護師
キーワード:
放射線皮膚炎
,
セルフケア
,
看護
Keyword:
放射線皮膚炎
,
セルフケア
,
看護
pp.1845-1848
発行日 2017年12月10日
Published Date 2017/12/10
DOI https://doi.org/10.18888/rp.0000000218
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、1845ページから1848ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
頭頸部領域への放射線治療では,病巣が皮膚に近いため皮膚線量が高くなりやすい。また,頸部は皺が多く,衣類による摩擦の影響も受けやすく,放射線皮膚炎が悪化しやすい。そのため,日常生活での注意や工夫などセルフケアが重要となる。

Copyright © 2017, KANEHARA SHUPPAN Co.LTD. All rights reserved.

