Japanese
English
特集 消化器外科手術の論点2020 誌上ディベートと手術手技
肝胆膵外科 14 腹腔鏡下肝切除における肝離断法
八木 直樹
1
,
小倉 俊郎
2
1国立がん研究センター東病院肝胆膵外科
2東京医科歯科大学肝胆膵外科
pp.593-593
発行日 2020年3月31日
Published Date 2020/3/31
DOI https://doi.org/10.18888/op.0000001642
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、593ページから593ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
肝離断は肝実質の破砕と露出した脈管処理の繰り返し手技である。われわれは,肝実質破砕法の1つであるclamp crushing法を用いた肝離断を開腹肝切除から行っており,腹腔鏡下でも本手技を用いている。本稿では腹腔鏡下肝切除でclamp crushing法を上手く行うコツ,注意点や利点について解説した。
Copyright © 2020, KANEHARA SHUPPAN Co.LTD. All rights reserved.

