Japanese
English
Current Topics RFA vs cryoablation
1
腎癌に対するRFA
髙木 治行
1
,
山門 亨一郎
1
1兵庫医科大学 放射線科
pp.312-315
発行日 2020年3月26日
Published Date 2020/3/26
DOI https://doi.org/10.18885/CI.0000000169
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、312ページから315ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
小径腎癌は増加傾向にあり,ラジオ波凝固治療(RFA)や凍結治療(cryoablation)などのアブレーション治療はますます重要となってきている。腎RFAは低侵襲かつ腎機能温存能に優れ, 小径腎癌に対し手術と遜色のない治療成績が得られる。cryoablationと比べ出血が少ないという利点もあり,RFAの適応拡大が待たれる。

Copyright © 2020, MEDICAL VIEW CO., LTD. All rights reserved.

