Japanese
English
発行日 2003年6月1日
Published Date 2003/6/1
DOI https://doi.org/10.15106/J00393.2003304834
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、647ページから652ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
胃癌の術後化学療法には長い歴史があり,様々な方法で検討されてきた.しかし,同一のStage,一定の術式による大規模なrandomized controlled studyの結果が少ないために,エビデンスをもって遂行されていないのが現状である.胃癌治療ガイドラインでは臨床研究の一つに分類されており,日常診療の治療には盛りこまれていない.以上の背景から,今後は早急に術後化学療法の確立に向け大規模臨床試験の施行が望まれる

©Nankodo Co., Ltd., 2003

