Japanese
English
第3回日本看護医療学会学術集会 シンポジウム
実践と教育の連携をめざして
国立大学医学部附属病院との連携
水溪 雅子
1
1名古屋大学医学部保健学科看護学専攻
pp.72-74
発行日 2001年12月25日
Published Date 2001/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.7009200176
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、72ページから74ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
病院や教育機関の設置主体や構成は、連携に大きく影響すると思われますので、与えられた《国立大学医学部附属病院との連携》というテーマについて、名古屋大学医学部保健学科看護学専攻の状況を説明したいと思います。
名古屋大学は9学部と大学院、教育・研究施設で構成されますが、看護学専攻は医学部保健学科を構成する5専攻の一つです。
Copyright © 2001, Japan Society of Nursing and Health Care All rights reserved.

