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【その他】
2.東日本大震災を経験したなかでの看護について―私たちに何ができたのか
Assessment of nursing care during the East Japan great earthquake: what we were able to do
本宮 浩子
1
1気仙沼市立病院透析センター
pp.131-134
発行日 2012年11月15日
Published Date 2012/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.7003100499
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- Abstract 文献概要
Ⅰ.はじめに
東日本大震災では,広域避難をはじめ多方面から支援がとられ,多数の透析患者が現在落ち着きを取り戻しつつある.震災時の透析センターの状況,患者の栄養状態と精神的ストレスなどの状況を振り返り,私たちができた看護と今後求められる課題について考える.
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