Japanese
English
連載 神奈川県立特別支援学校での内部専門家としての専門職の活用・第4回
地域の小・中学校への巡回相談の実際と教員との連携
奥 玲子
1
1神奈川県立高津養護学校
pp.797-799
発行日 2018年10月15日
Published Date 2018/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.5003200979
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、797ページから799ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
はじめに
神奈川県立特別支援学校では,「自立活動教諭」として専門職を常勤採用しており,平成30年度4月現在,STは10名配置されている。神奈川県特別支援学校での自立活動教諭(専門職)の主な仕事には,センター的機能の担い手としての役割「地域の小・中学校等への巡回相談等による教育相談への対応」がある。今回は,筆者が前年度(平成29年度)まで所属をしていた県立特別支援学校での実践をお伝えし,教員との連携について考えてみたいと思う。

Copyright © 2018, MIWA-SHOTEN Ltd., All rights reserved.

