Japanese
English
昭和の暮らし・第48回
ユニバーサルなチカラ その2:炭火アイロン
市橋 芳則
1
1北名古屋市歴史民俗資料館
pp.1444
発行日 2020年12月15日
Published Date 2020/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.5001202355
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1444ページから1444ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
回想法に用いられる道具は,前回取り上げた洗濯板をはじめ,各国共通するものが数多くある.
アイロンも同様である.現代に至るまで先端がとがった舟形というプロポーションもおおむね変わっていない.
Copyright © 2020, MIWA-SHOTEN Ltd., All rights reserved.

