Japanese
English
特別インタビュー
スウェーデンの医療・福祉を知る(前編)
竹内 さをり
1
,
Emil Östberg
2
Emil Östberg
2
1甲南女子大学
2Swedish Quality Care
2Swedish Quality Care
pp.47-52
発行日 2018年1月15日
Published Date 2018/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.5001201162
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、47ページから52ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
高齢社会を迎え,医療・福祉における課題を抱える国が多い中,スウェーデンはそれらの問題に長い間向き合い,時間をかけて解決策を模索してきたといわれる.「お手本」として取り上げられることの多いスウェーデンでは,実際どのような医療が提供され,リハが行われ,またどのような制度がそれを支えているのか.日本とスウェーデンの“架け橋”として働く,Emil Östbergさんにお話をうかがった.(編集室)

Copyright © 2018, MIWA-SHOTEN Ltd., All rights reserved.

