Japanese
English
特集 抗血小板薬,抗凝固薬のすべて
2.抗血小板薬をいつどうやって使うのか—日本と米国のガイドラインを中心に:冠動脈疾患,脳梗塞,末梢動脈疾患
三高 隼人
1
Hayato MITAKA
1
1Department of medicine, Mount Sinai Beth Israel
pp.437-449
発行日 2019年9月1日
Published Date 2019/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.3103900691
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、437ページから449ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
抗血小板薬が使用される病態は多岐にわたるが,何種類もある抗血小板薬を,製剤説明会や耳学問,経験をもとに選択してしまっていることもあるかもしれない。
本稿では,日米のガイドラインをベースに,病態ごとの抗血小板薬の具体的な使い方をまとめる。疾患の各論や具体的な病態の解説については省略する。

Copyright © 2019, MEDICAL SCIENCES INTERNATIONAL, LTD. All rights reserved.

