Japanese
English
症例検討 肺水腫
神経原性肺水腫—呼吸循環の評価をしながら管理すればチャンスは必ずやって来る
下山 哲
1
,
守谷 俊
1
Akira SIMOYAMA
1
,
Takashi MORIYA
1
1自治医科大学附属さいたま医療センター 救急部
pp.1142-1147
発行日 2015年11月1日
Published Date 2015/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.3101200432
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1142ページから1147ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
症例
50歳の男性。身長170cm,体重70kg。勤務中に強い頭痛を訴え,その後,意識が喪失し救急外来に搬送された。前大脳動脈の脳動脈瘤破裂と脳室内出血が認められた。入院時の意識はJCSでⅢ-100,血圧170/105mmHg,心拍数66bpmであった。

Copyright © 2015, MEDICAL SCIENCES INTERNATIONAL, LTD. All rights reserved.

