Japanese
English
特別記事
インタビュー フランスの治療共同体“ラ・ボルド”の日常―リンダ・ドゥ・ジッテールさんに聞く
伊野波 ひで子
1
1コミュニティ・ケア・スペース・めぐハウス
pp.46-48
発行日 1998年7月15日
Published Date 1998/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1689900076
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、46ページから48ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
糖神病院のなかの日常を追ったドキュメント映画『すべての些細な事柄』が,6月20日から東京で公開される。その舞台となった精神病院“ラ・ボルド”に昨年まで勤務し,映画のなかにも登場するリンダ・ドゥ・ジッチールさんが,このほど来日された。そこで,観るものをやさしくさせてしまう映画をつくりだした病院とはどのようなものなのか,ラ・ボルドの実像を語ってもらった。

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

