Japanese
English
連載 訪問看護を伝える 在宅看護実習キーポイント・第8回
ルールに従う? 療養者と家族の大切なもの
清水 奈穂美
1
1滋賀医科大学医学部看護学科公衆衛生看護学講座
pp.934-937
発行日 2019年12月15日
Published Date 2019/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688201337
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、934ページから937ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
今回は、療養者と家族の療養生活を支えるうえで、「療養者と家族の大切なもの」をテーマに取り上げました。まずは、左の学生の実習記録を読んでください。
学生が感じた「病院と在宅のイメージの差」や、「ルールに従う必要がある」という単純な発想を転換させ、訪問看護の学びに変えるポイントを読み解いていきましょう!

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

