Japanese
English
特集 これからの訪問看護に必要な「人材」とは
―【座談会】若手所長に秋山正子さんが聞く―どんな看護師に来てほしい? どうすれば訪問看護に人が来る?
藤野 泰平
1
,
多江 和晃
2
,
川添 高志
3
,
秋山 正子
4
1アープ訪問看護ステーション
2Life On Vital Element株式会社
3ケアプロ株式会社
4株式会社ケアーズ 白十字訪問看護ステーション・白十字ヘルパーステーション
pp.1032-1039
発行日 2012年12月15日
Published Date 2012/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688102368
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1032ページから1039ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
社会からの在宅ケア・訪問看護への期待は、高まるばかり。せっかくのこのチャンスに、人材を集め、育て、長く勤めてもらうには?
訪問看護ステーションの管理者にとって、「人材」の悩みは尽きません。
訪問看護に新たな可能性を感じて起業した3人の若手管理者と秋山正子さんが、「どんな人に来てほしい?」「看護師の役割拡大についてどう考える?」「在宅に看護師を呼び込むには?」など、未来の訪問看護の「人材」について語り合いました。

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

