Japanese
English
焦点 モジュール型継続受持方式
モジュール型継続受持方式による看護を展開して
兼浜 民子
1
,
清末 節子
1
1国立療養所刀根山病院
pp.370-374
発行日 1995年9月15日
Published Date 1995/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686902213
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、370ページから374ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
プライマリナーシングは,看護の継続性,主体性,看護ケアの責任の明確化という点で注目されている.当病棟では,この理念を実現するために考えられた,モジュール型継続受持方式を導入した.
看護の質の向上を図り,患者中心の看護を効率よく提供し,患者も看護婦も満足が得られるようにと考えながら,試行錯誤の1年が経過した.その経過を報告する.

Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

