Japanese
English
インタビュー
フェイ・G・アブデラ氏に聞く ケアの質(アウトカム)の評価が看護実践の指針になる
フェイ・G・アブデラ
,
川島 みどり
1
,
穀山 聡子
2
1健和会臨床看護学研究所
2筑波大学付属病院
pp.364-370
発行日 1991年11月15日
Published Date 1991/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686901851
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、364ページから370ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
Q 看護ケアの質について私たち看護婦自身が考える看護の質と,患者さんが考えるものとが違う,つまりギャップがあるように思うのですが,この点についてはいかがお考えでしょうか.

Copyright © 1991, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

