Japanese
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看護管理 教育・研修・研究
ナースの研修レポートの評価法を考える
関根 照代
1
1小山市民病院看護部
pp.399-403
発行日 1994年9月15日
Published Date 1994/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686900280
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はじめに
当院における院内の卒後教育は,教育委員が中心となり企画運営している.卒後1,2,3年の卒後年別教育と,全員が対象となる集合教育に分け,年間約20回実施している.
その中で,卒後教育を受けたスタッフには研修の反省として,レポートの提出を義務づけてきた.レポートは主任および婦長がコメントし,本人に返す方法をとっている.

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