Japanese
English
特集 病院と地域を横断して働く看護師の育成 神奈川県内の看護師の新たな働き方モデル
インタビュー:1年間の実践を経た教育プログラム参加者の感想
在宅で療養する方の力になりたい
二宮 まどか
1
1聖マリアンナ医科大学病院看護部 6南病棟(腎臓内科・泌尿器外科混合病棟)
pp.572-573
発行日 2024年7月10日
Published Date 2024/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686202696
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、572ページから573ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
プログラムに参加した動機
私が看護学生の時,祖母ががんの末期で訪問看護を利用していました。祖母に接する訪問看護師の姿や,看護師の訪問日を楽しみにしている祖母の姿を見て,私も在宅で療養している方の力になりたいと思うようになりました。ちょうどその時期にこのプログラムの説明があり,病棟と訪問看護を両立できるかという不安もありましたが,挑戦してみたいと思い,参加を決めました。
Copyright © 2024, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

