Japanese
English
特集 データを用いた現場の可視化で,組織の質を高める! 北里大学病院の情報マネジメント
—【実践報告:部署のデータ活用2】—重症度,医療・看護必要度データの活用
工藤 久美子
1
1北里大学病院看護部 管理室
pp.732-735
発行日 2020年8月10日
Published Date 2020/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201650
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、732ページから735ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
北里大学病院では2019年4月に,重症度,医療・看護必要度の評価方法を「重症度,医療・看護必要度Ⅱ」に移行した。本稿では,データを活用した必要度Ⅱへの移行対応や,2020年に行った病棟再編の取り組み,2020年度診療報酬改定への対応を紹介する。また,経営判断への看護必要度データの活用について考察する。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

