Japanese
English
特集 看護記録の効率化 働き方改革の中でケアする時間をどう捻出するか
—【実践報告】北原国際病院の取り組み—音声入力とAIを活用した看護記録業務の短縮と質の向上
森口 真由美
1
1北原国際病院看護科
pp.354-357
発行日 2020年4月10日
Published Date 2020/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201559
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、354ページから357ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
北原国際病院では,医療分野へ高度なICTを活用する「デジタルホスピタルの実現」を推進しており,その一環として音声入力とAIを活用した看護記録業務に関する効率化の取り組みを行っている。
本稿では,看護記録に関する課題解決のために取り組んだ,音声入力システムの開発およびシステムを運用していくための工夫などを紹介する。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

