Japanese
English
連載 エビデンスと実践をつなぐ 量的研究論文の読み方・使い方・8
ちょっと休憩:量的研究に苦手意識のあるあなたへ
加藤 憲司
1
1神戸市看護大学看護学部
pp.372-374
発行日 2016年4月10日
Published Date 2016/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686200441
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、372ページから374ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
先月号の冒頭で筆者は,「分析方法については次回取り上げます」と予告しました。でも,予告どおりこのまま話を続けるのではなく,今回はちょっと一息入れて,量的研究に苦手意識を持っている読者の皆さんが,少し気持ちを楽にしてもらえるようなメッセージをお伝えしようと思います。
これらは筆者の個人的なメッセージですので,ご意見やご批判などあればぜひ本誌編集室までお寄せください。例えば,「予告した通りに書かないなんて,どういうこと?」というご批判,ごもっともです。ただ,筆者はこの方がよりよい連載になると考えたので,変更させていただきました。

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

