Japanese
English
特集 看護実践における評価研究 ケアの効果はどのように測ることができるか
第Ⅲ部 評価研究の実施過程
9.研究課題を一般化する3本柱のアプローチ
Carol A. Lindeman
pp.42-51
発行日 1989年1月10日
Published Date 1989/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1681201008
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、42ページから51ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
これからの話のベースとなっているのは,研究の過程というものは科学的な部分と技術的な部分から構成されるという1つの前提です。
科学的な部分というのは,研究の対象となっている知識,あるいは科学に関連する部分を指します。つまり,"何を""なぜ"研究するのかに対応する部分が科学的な部分を構成しているわけです。そして,どのようにして研究を行なうかという"How"にあたる部分を研究の技術的な部分と呼びます。

Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

