Japanese
English
実習日誌
3つの柱を目標に
岡 礼子
1
1関西労災病院検査科生化学
pp.32
発行日 1973年11月1日
Published Date 1973/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543200291
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、32ページから32ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
昨年9月から約半年間,臨床検査技師学校の学生約10名の病院実習を担当する機会を得た.
病院実習のあり方については,種々議論がなされており,決められた方式はないようであるが,私たちは生化学検査室での実習指導に際して,まず第1に学校で習ったことの復習,第2に仕事への自覚および多種目検査の処理,第3に職場での共同生活に慣れること,の3つの項目を大きな目標にして,私もいっしょに勉強させていただく気持ちでこの半年間を過ごした.
Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

