Japanese
English
諸外国の看護活動
France—看護婦資格制度制定後の40年
クラマジュラン
1
1前:国際看護協会
pp.273-276
発行日 1968年7月20日
Published Date 1968/7/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1681200072
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、273ページから276ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
有資格への道
フランス看護協会40年の歴史を述べるにあたって,いささかの感概をおぼえざるをえない。保健省Ministère de la Santé Publique(当時は衛生省Ministère de l'Hygièneと称した)によって,フランス看護協会の会員になるために必要な3種類の職業上の資格を規定する法律が制定されたのは,1922年6月27日のことであった。この3種類の資格とは次のようなものである。
病院看護婦 Infirmière hospitalière
幼児訪問看護i婦 Infirmière visiteuse d'Hygière sociale de l'Enfance
結核訪問看護婦 Infirmière visiteuse d'Hygière sociale de la Tuberculose

Copyright © 1968, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

