Japanese
English
特集 遺伝カウンセラーとは異なる 出生前検査における助産師の役割
—厚生労働科学特別研究事業—「出生前診断における遺伝カウンセリング及び支援体制に関する研究」の概要と目的
久具 宏司
1
1東京都立墨東病院産婦人科
pp.200-205
発行日 2016年3月25日
Published Date 2016/3/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665200438
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、200ページから205ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
わが国における母体血清マーカー検査,羊水染色体検査の実施状況と,遺伝カウンセリングを中心とした診療実態を明らかにした研究を紹介します。認定遺伝カウンセラーや,遺伝に関する専門知識をもった助産師の関与が求められています。

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

