Japanese
English
Current Focus
早産に関連する社会経済的因子の最新知見
塩﨑 有宏
1
,
齋藤 滋
2
1富山大学附属病院産科婦人科
2富山大学医学薬学研究部(医学)産科婦人科
pp.426-430
発行日 2014年5月25日
Published Date 2014/5/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665102801
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、426ページから430ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
2008~2011年にかけて,早産のリスク因子を検討する多施設共同前方視的研究が日本で初めて行なわれました。その結果明らかになった女性の就労形態等の社会的因子と早産との関連性について,データを示して解説していただきます。

Copyright © 2014, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

