Japanese
English
特集 早期退院時代の黄疸管理
新生児高ビリルビン血症の最新治療法
伊藤 進
1
,
岩瀬 孝志
1
,
久保井 徹
1
1香川大学医学部小児科学講座
pp.1067-1072
発行日 2009年12月25日
Published Date 2009/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665101561
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1067ページから1072ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
新生児高ビリルビン血症の治療は,交換輸血療法と光療法が主流となっています。本稿では,治療法の開発と機序解明の歴史を振り返りながら,最近の治療法の動向について解説します。

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

