Japanese
English
連載 「おも★けん!」新任期でもできる!おもしろ健康教育のつくり方・5
健康教育の命はライブ感!—生きたやりとりが教育効果を高める
伊藤 純子
1
,
高橋 佐和子
2
,
一般社団法人おもしろ健康教育研究所
1聖隷クリストファー大学看護学部
2神奈川県立保健福祉大学看護学科
pp.692-695
発行日 2020年8月10日
Published Date 2020/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664201493
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、692ページから695ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
長原さんの言う“ライブ感”とは,対象者との「一体感」を指しているようです。アーティストのライブでは,数百人,数千人の観客が「足を運んでよかった」という満足感を持ち帰ります。ヒントはそこにありそうです。今回はおもしろい健康教育のコツを“ライブ感”から考えてみましょう!

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

