Japanese
English
特集 外国人の健康支援とコミュニケーション
保健師が取り組む「やさしい日本語」—池袋保健所の実践から
今枝 眞理子
1
1豊島区池袋保健所健康推進課感染症グループ
pp.197-204
発行日 2020年3月10日
Published Date 2020/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664201381
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、197ページから204ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
外国人居住者の多い東京都豊島区の池袋保健所では,結核対策や母子保健など健康支援におけるコミュニケーションに課題を感じていた。そのような中,保健師による「やさしい日本語」の学習をきっかけに始められた「外国人にも分かりやすい」説明や資料の工夫について紹介する。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

