Japanese
English
特集 地域診断のチカラをつける―基礎教育から現任教育へ
地域で活躍する住民から学ぶ地域診断演習―福井大学の取り組み
米澤 洋美
1
,
小柏 博英
2
1福井大学医学部看護学科地域看護学講座
2福井市社会福祉協議会
pp.302-307
発行日 2015年4月10日
Published Date 2015/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200141
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、302ページから307ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
福井大学では,公衆衛生看護展開論演習の中で,地区踏査とともに,社会福祉協議会の協力を得て地区組織活動のリーダー等の住民から話を聞くプログラムを取り入れている。地域の強みとして地区組織活動を理解することへの期待も含めて紹介していただく。

Copyright © 2015, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

